2010年7月アーカイブ

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何なんだと言うくらい、連日、猛暑が続いてます。
暑い夏の中で、涼しさを演出する恰好のアイテム、ガラス製の器・工芸品。
清涼感溢れる透明感と器の醸しだす音色は、ガラス製品ならではのものです。

今回は、北の風土が育んだ、日本の代表的な硝子工芸品「津軽びいどろ」。その中の酒器関係をご紹介します。

「津軽びいどろ」は、七里長浜の砂 を材料に、紀元前一世紀頃 から受け継がれてきた 「宙吹き」 の技法 を用いて生み出される 豊かな形と色合いをもった、ガラスの芸術作品です。

透明感の美しさ と、実用性 を兼ね備えた、 気品あふれるガラス工芸 を、お楽しみ下さい。

お中元を始め、結婚祝い、 結婚式の引き出物 や、 内祝いの品、定年退職祝い、 退職記念品、 還暦祝い、 喜寿 ・米寿 等、 長寿祝いの お祝い品、 母の日、父の日、敬老の日 等 の際に、いつまでも 愛用して頂ける「 本物 」 「 いいもの 」 を 贈りたいときの ギフトプレゼント として、 特に 人気が あります。
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暑い夏の中で、涼しさを演出する恰好のアイテム、ガラス製の器・工芸品。
清涼感溢れる透明感と器の醸しだす音色は、ガラス製品ならではのものです。

今回は、鹿児島、薩摩の伝統切子工芸、「薩摩切子」です。

薩摩切子は、江戸切子と同様、 色被せ硝子を用いたカットガラスですが、色を厚く被せた素材に対して、刃の角度を鈍角にカットし、「ぼかし」を出すところに、特徴があります。薩摩切子には、「ぼかし」や重厚感があるため、江戸切子に比べ 「男性的」と言われます。

ガラス工芸品 「 薩摩切子 」 は、 使って楽しむも良し、 贈り物として喜ばれるのも良し、お薦めの逸品。使えば使うほど馴染んでくる 薩摩切子 で、素敵なひとときをどうぞ。
結婚祝い、結婚式の引き出物 や、内祝いの品、定年退職祝い、退職記念品、還暦祝い、 喜寿 ・米寿 等、長寿祝いの お祝い品、母の日、父の日、敬老の日 等の際に、いつまでも 愛用して頂ける「 本物 」 「 いいもの 」 を贈りたいときのギフトプレゼントとして、 特に人気があります。

匠の 手作り による 卓越した カット彫刻の技を、お楽しみ下さい。

日傘いろいろ

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暑い日が続きますね。
のきなみ猛暑日のここのところ。
オフィスの中にいる分にはまだいいですが、外はほんと、熱気地獄って感じですね。
陽射しも強いし。
そんな中、日傘の需要が伸びているそう。
確かに、直射日光が避けられるだけでも、暑さは違ってきます。
日傘と言うと、女性用、婦人用と言うイメージが強いですが、最近は男性用、または男女兼用も増えてきているよう。
今日は、ちょっと番外編ですが、色々な日傘をご紹介します。

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暑い夏の中で、涼しさを演出する恰好のアイテム、ガラス製の器・工芸品。
清涼感溢れる透明感と器の醸しだす音色は、ガラス製品ならではのものです。

今回は、下総の国の切子、八千代切子のご紹介。

伝統の技と新しい感性 匠の手作りの逸品

下総の国、八千代で生まれた八千代切子。 伝統な粋な柄に現代の感覚を取り入れた大胆で 新しい風情の切子ぐらすをお楽しみください。

ガラス工芸品 「 八千代切子 」は、伝統工芸士の資格を持つ職人の手による熟練の技とあたらしい感性を集結させ、ひとつひとつに命が吹き込まれるように、丹誠こめて作られています。
結婚祝い、結婚式の引き出物 や、内祝いの品、定年退職祝い、退職記念品、還暦祝い、 喜寿 ・米寿 等、長寿祝いの お祝い品、母の日、父の日、敬老の日 等の際に、いつまでも 愛用して頂ける「 本物 」 「 いいもの 」 を贈りたいときのギフトプレゼントとして、 特に人気があります。

匠の 手作り による 卓越した カット彫刻の技を、お楽しみ下さい。

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江戸切子のご紹介、夏の涼しさを演出する「風鈴」の他、「食器」「花器」のご紹介です。

暑い夏の中で、涼しさを演出する恰好のアイテムが、ガラス製の器・工芸品。
清涼感溢れる透明感と器の醸しだす音色は、ガラス製品ならではのものです。
今の季節の晩酌の共に、また贈答品、ギフトとしても喜ばれます。

江戸時代後期に始まった江戸切子、以来、その伝統は絶えることなく、職人達によって受け継がれてきた、我が国に現存する江戸時代の貴重な製作技法です。
鮮やかな、金赤(金を原料として発色させる赤)や、瑠璃色を始め、江戸切子ならではの味わい。伝統工芸の匠を直に感じることの出来る逸品です。

続きに、江戸切子の風鈴、食器、花器、商品掲載します。

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江戸切子のご紹介、今回は、タンブラー です。

暑い夏の中で、涼しさを演出する恰好のアイテムが、ガラス製の器・工芸品。
清涼感溢れる透明感と器の醸しだす音色は、ガラス製品ならではのものです。
今の季節の晩酌の共に、また贈答品、ギフトとしても喜ばれます。

江戸時代後期に始まった江戸切子、以来、その伝統は絶えることなく、職人達によって受け継がれてきた、我が国に現存する江戸時代の貴重な製作技法です。
鮮やかな、金赤(金を原料として発色させる赤)や、瑠璃色を始め、江戸切子ならではの味わい。伝統工芸の匠を直に感じることの出来る逸品です。冒頭の商品写真は、その中でも珍しい、「黒」をベースにした黒江戸切子です。

続きに、江戸切子のタンブラー、色々掲載します。

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江戸切子のご紹介、今回は、酒器・ぐい呑 です。

暑い夏の中で、涼しさを演出する恰好のアイテムが、ガラス製の器・工芸品。
清涼感溢れる透明感と器の醸しだす音色は、ガラス製品ならではのものです。
今の季節の晩酌の共に、また贈答品、ギフトとしても喜ばれます。


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江戸切子のご紹介、今回は、酒器・オールド です。

暑い夏の中で、涼しさを演出する恰好のアイテムが、ガラス製の器・工芸品。
清涼感溢れる透明感と器の醸しだす音色は、ガラス製品ならではのものです。