2013年6月アーカイブ

信楽焼 傘立 3 - 梅雨の季節に、玄関の顔

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信楽焼 傘立 17号コゲ手桶傘立

しかし、ジメジメ蒸し暑いですね。
引き続き、梅雨の季節に。玄関の顔。伝統工芸の傘立の特集です。
日本を代表する陶磁器伝統工芸、信楽焼の傘立の3回目となります。

信楽焼は、日本六古窯の一つで我が国最古のやきものの名窯です。
信楽独特の陶土、土色の素朴な質感・味わいが特徴の信楽焼。
温かみのある火色(緋色)の発色と自然釉によるビードロ釉と焦げの味わいに特色づけられ、土と炎が織りなす芸術として「わびさび」の趣を今に伝えています。

玄関先がひときわ際立つ、質感の高い信楽焼の陶器の傘立。信楽焼ならではの落ち着きのある傘立。玄関の顔として、インテリア・エクステリアとして重宝します。

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