敬老の日の贈り物 - 有田焼 食器・酒器

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「敬老の日」特集、第4回目。
九州を代表する陶磁器の銘品、「有田焼」の食器、ならびに酒器をご紹介します。

日本磁器発祥の地、有田焼

有田焼とは、現在の有田町やその周辺で生産された磁器の総称で、江戸時代には、有田皿山で作られた製品が伊万里港から積み出されたために「伊万里焼」または「伊万里」と呼ばれました。

豊臣秀吉が朝鮮へ出兵した文禄の役(1592)・慶長の役(1597)の後、朝鮮半島から多くの陶工達が渡来、彼らによって日本の各地で次々と開窯されました。

とくに有田では17世紀初頭に有田泉山で良質の磁器原料が発見され、日本で最初に磁器が焼かれたところです。

その後、寛永14年(1637)に鍋島藩が伊万里・有田地区の窯場の統合・整理を敢行し、現在に知られている有田皿山の体制を整えていったのです。

豪華絢爛な古伊万里柄のものを多く集めました。
溢れ出す華やかさと高級感は、敬老の日・父の日・母の日など記念日のプレゼントから結婚御祝いのお返しや退職祝いにおすすめです。 

※写真をクリックすると、美しい拡大写真がご覧になれます。
また拡大写真をクリックすると、その商品の販売サイトにジャンプします。
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